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貴女は、周りから「とっつきにくい人」って敬遠されてない?

ども〜☆
恋愛・結婚サポーターの鶴園みあです^^

貴女は
初めて会った人からも
フレンドリーに近づいてきてもらえて
すんなりと仲良くなれるほうですか?

それとも

なぜかいつも
周りから近づいてきてもらえなかったり
一応は話しかけてもらえるものの
何か近づきにくそうにされたり
怖がられたりして
なかなか打ち解けられないほうですか?

また、何気に言ったことも
変に誤解されて傷つかれて
関係がこじれること、ないですか?

今日お伝えするのは
「なぜか、いつも人から距離を置かれて
なかなか仲良くなれない」
という人が、どうやったら

すんなりと
人と打ち解けられるようになるのか

何か自分の意見を言っても
それを周りにすんなりと
受け取ってもらえるようになるのか

というお話です☆

先月

プリンセスアカデミー☆マスターコース

のスタートアップミーティングを
開催しました☆

なぜ、このポーズ?笑

「恋愛体質改善プログラム☆
プリンセスアカデミー」
のベーシック、アドバンスを卒業し

「これまで学んだココロの法則を使って
こんどは私が
誰かを癒やせるようになりたい」

という方に、ケーススタディと臨床経験を
ぶつかり稽古のように積んでいただくことで

自分という存在そのものを
周りに与えることの
大切さと喜びを学んでいただく

そんなコースです☆

本来なら
スタートアップミーティングから
トレーニングが始まるのですが

ちょっとフライングで、先に
ケーススタディの課題を
出してました。

相談例に対して、自分なりに回答を書く
というもの。

すると、驚いたことに
受講生さん2人とも、出された回答は
めちゃめちゃいい線行ってたんですよ!

いや、ホンマびっくりした!

プリアカベーシックもアドバンスも
Act2に進化させて
これまで以上にみっちり
学んでいただく内容にしたとはいえ

お伝えしたココロの法則を
まさかこれほどまでにしっかり
自分のものにしてくれているとは!?

相談者さんへの寄り添いかたも
心理分析もアドバイスも
なかなかいい線いってます☆

ただし、欲を言うなら

「文章固いな〜」

「これだと、相談者さんによっては
微妙に怖がったり、傷ついたりする可能性も
ゼロではないな〜」

という、言いまわしというか
言葉のニュアンスというか
そのあたり

どうやったら、相談者さんが
変に傷つかず、ハートを開いて
すんなりと受け取りやすい伝え方になるか

ここが今後の課題かな〜という感じです。
(まあ、コースはこれからなんですがw)

で、それを指摘したら受講生さんから

「どうやったら、トゲトゲしていない
柔らかい文章が書けるようになりますか?」

と尋ねられました。

私もね〜、カウンセラーになりたてのころは
前職が司法書士だったから余計になんだけど
書く文章がめちゃめちゃ固くて
苦労したんですよ^^;

で、どうしたかというと

「柔らかく、柔らかく、崩して」

って、語尾とか言いまわしとか
常に意識して書く

もうね、それぐらいしかないんだけど
それ以外で言うなら

頭の中でしゃべりながら
そのしゃべり言葉をそのまま書いていく

というのも、いまだにやってますね〜。

でもね
もっと根本的に重要なことがあるんです。

それは
文字や言葉には表れていないんだけど
文章全体に乗っている貴女のエネルギー。

エネルギーっていうと怪しいけど
実際、貴女もないですか?

「言葉をそのまんま見てると
どこがどうというわけじゃないんだけど
なんか、この人のメール
すごくトゲトゲしてるように感じる」

っていうこと。

あれはね、おそらく
文章全体に乗ってる書き手のエネルギーを
貴女が肌でキャッチしてるんですよ。

それは、貴女だけでなく
みんな、無意識のうちにやってます。

相手にすんなりと受け取ってもらいやすい
文章を書くには
書き方よりもむしろ
このエネルギーを変えることのほうが
重要なんです。

例えば、今回の課題の場合でも

「ちゃんと正しいことを答えなきゃ」

とか

「間違ったことを答えて
相談者さんに責められたり
嫌われるんじゃないか」

みたいに、あんまり怖がっていると
私たちの心は
「相手から責められないように」
「相手から攻撃されないように」

と、自分を守ろうというモードに入ります。

怖がって、自分を守ろうとしていると
それは、外に対しては
攻撃のエネルギーとして表れるんです。

こちらとしては、ただ自分を守るために
攻撃してくる誰かが出てきたときに
迎撃できるように
構えているだけなんだけど

そんなことを知らない相手としては
「なんで、そんなに攻撃的なん?」
「なんか、怖い」
「もしかして、私のこと嫌いなのかな?」
って感じちゃう。

これ、無自覚のうちにやっちゃってるから
厄介だし、怖い^^;

自分が書く文章に
攻撃のエネルギーが乗らないようにして

相手を傷つけず、ハートを開いてもらって
すんなりと受け取ってもらいやすい
お返事をするには

間違えることや
そのことで相手から責められることを
あんまり怖がりすぎないこと

が大事です。

恐れが強くなると、防衛モードに入って
攻撃のエネルギーを発することに
なりますからね。

そして

「ちゃんと正しいことを答えなきゃ」

とか

「間違ったことを答えて
相談者さんに責められたり
嫌われるんじゃないか」

と怖がりすぎないようになるには

「間違ってはいけない」
という完ぺき主義

「普通にしてたら私は
みんなから責められる
(=それくらい私は、ろくでもない存在)」
という罪悪感

手放すことが大事。

これ、文章に限りません。

文章を介さない、直接の交流でも
無自覚のうちに、攻撃のエネルギーを発して

「この人、なんだか、とっつきにくいな」

「この人、なんとなく、怖いな」

「この人、トゲトゲしてるな」

という印象を周りに与えて
気づかないうちに
人間関係で損をしている人、多いです。

もしかしたら貴女も
なかなか周りと仲良くなれないのは
魅力がないからとか
能力がないからとか
そういうことではなく

完ぺき主義や罪悪感が強いために
人から責められたり傷つくのを怖がりすぎて
周りに攻撃のエネルギーを
発しているせいなのかもしれません。

ぜひ一度
ここをチェックしてみてくださいね♡

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